リト@葉っぱ切り絵展 in 横浜みなとみらい
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夏休み特別企画!「みんなで楽しむ夏のわくわく葉っぱ切り絵展」開催決定。中学生以下《入場無料》!

「リト@葉っぱ切り絵展 in 横浜みなとみらい」は、8月8日(土)から8月30日(日)にかけて夏休み特別企画を実施します。

・【夏休み特別企画】中学生以下は入場無料となります。
・【夏限定作品の展示】季節に合わせた作品が展示されます。
・【Night Zoo(ナイトズー)体験】動物作品のエリアにて、夜の動物園をイメージした空間演出が行われます。
・【フォトスポットと限定グッズ】作品の世界観を体験できる空間演出に加え、会場限定のオリジナルグッズも販売されます。
・【クイズラリー】展示会場内でクイズ企画が実施されます。

展示内容が一部拡充されており、初回来場者だけでなく、リピーターも楽しめる構成となっています。

名称:
Hello ! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ切り絵展 in 横浜みなとみらい
夏休み特別企画「みんなで楽しむ夏のわくわく葉っぱ切り絵展」

会期:
2026年8月8日(土)〜2026年8月30日(日)

時間:
平日 11:00-17:00 /土日祝 11:00-18:00 (最終入場:終了30分前)

定休日:
毎週火曜日・水曜日(祝日を除く)

入場料:
電子チケット(事前購入)一般(高校生以上)¥600-(税込) ★中学生まで入場無料

電子チケット購 URL↓
https://tahitianshop.net/items/6a71bc64b90fcc07536a9cc7

★当日券:一般(高校生以上)¥700-(税込) ★中学生まで入場無料

物販:
リト@葉っぱ切り絵オリジナルグッズ

会場:
クロス・パティオ グリーンスポット
TEL:045-223-2621
住所:〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1
【アクセス】
https://www.hama-midorinokyokai.or.jp/cross-patio/access.php
【電車】
みなとみらい線「みなとみらい」駅中央改札から徒歩5分
JR 京浜東北線・横浜市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩10分

【自動車】
首都高速横羽線「みなとみらい」出口から1分
※専用駐車場はございません。近隣駐車場をご利用ください。

主催:株式会社タヒチプロモーション
共催:株式会社オフィス・ハイウェイ
協力:公益財団法人横浜市緑の協会



外務省 SDGsサイト「JAPAN SDGs Action Platform」における「持続可能な開発のための2030アジェンダ 仮訳(PDF)」によると、以下のように記載があります。

目標 4 . すべての人々への、包摂的かつ公正な質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
4.1 2030 年までに、すべての女児及び男児が、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。
4.2 2030 年までに、すべての女児及び男児が、質の高い乳幼児の発達支援、ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。
4.3 2030 年までに、すべての女性及び男性が、手頃な価格で質の高い技術教育、職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。
4.4 2030 年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事 及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。
4.5 2030 年までに、教育におけるジェンダー格差を無くし、障害者、先住民及び脆弱な立場にある子どもなど、脆弱層があらゆるレベルの教育や職業訓練に平等にアクセスできるようにする。
4.6 2030 年までに、すべての若者及び大多数(男女ともに)の成人が、読み書き能力及び基本的計算能力を身に付けられるようにする。
4.7 2030 年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。
4.a 子ども、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、すべての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。
4.b 2020 年までに、開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国、ならびにアフリカ諸国を対象とした、職業訓練、情報通信技術(ICT)、技術・工学・科学プログラムなど、先進国及びその他の開発途上国における高等教育の奨学金の件数を全世界で大幅に増加させる。
4.c 2030 年までに、開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国における教員養成のための国際協力などを通じて、資格を持つ教員の数を大幅に増加させる。